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ワット・スワン・ドーク

今から約600年前、ランナー・タイ王宮殿の庭に建立された寺院。

一番の見所は、広々とした境内に所狭しと林立する白い仏塔。
白い仏塔が咲き乱れる花のように見える、ということで"スワン・ドーク(=花園)"と呼ばれるようになった。
仏塔には、チェンマイ歴代の王族の遺骨が納められている。


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もう1つの見所は、境内の中央にそびえ立つ高い仏塔。
ひときわ目立つこの仏塔は、スコータイ様式で建てられた塔の中で最も大きいと言われている。

この寺院もワット・チェディ・ルアン同様"Monk Chat"(モンクチャット)を取り入れている。
また、毎週土曜日には、北タイの伝統楽器で伝統音楽を習うことが出来る。

ワット・スワン・ドーク の場所(位置情報)

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